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まあ、無理です。
 発売当初から不安視していたMHXXはやはり、その程度のものだったと感じました。

 MHXXだけをプレイしていたら評価は変わったかも知れませんが、どのみちG級からが面白くなかったです。
MHXの時のことは以前書いているのですが、この時の釈然しないものはMHXXになってもそのままでした。

 不安視していた物の一つにラオシャンロンの復活です。
最初にこれを聞いた時、面倒なことをなぜプレイヤーにさせるのか?と思っていました。
実際にプレイしてみて、ウザイという言葉しか出ませんでした。

 発売されてから噂に聞いたネセト一式もかなり怪しいと見てましたが、まあその通りでした。
確かに便利ですよ、それはそうなんですが、なにか寄せ鍋みたいなものを感じてしまうんです。
誰にでも合わせられるというのは、いいことなのでしょうが、これ!というものを感じられませんでした。
(MHXの時と同様に釈然しなかっただけで新たな試みとして一定の評価はしています。よく考えたなと思います。)

 プレイしてみるまで分からなかった不満(というか満足できなかった)点は
G級オストガロアや(弓では不利だったのでしょうか?)、獰猛化モンスターとの冗長な戦い。
それらの攻撃の回避失敗による即死(ほぼ即死も含む)が理不尽ではないかと思ってしまいました。
(私が下手なだけです。ひょっとしたらかなり腕が落ちたのかと思い4Gの範馬刃牙・牙剥く金獅子をアイカオンカム使用でソロプレイして乙することなくクリアできたのですが・・・何か違う感性を求められているのかも知れない)
とても、二つ名までする気が無くなりました。(鎧裂を「2」まで進めて、あとは手付かずのままです)

 評価できるところはと言えば、浮きの位置を変えれたり、罠破壊ができたり、装飾品一斉解除できるのは、他のシリーズであったらと便利だったろうなと思いました。

 とりあえず今は続けてプレイしてみようとは思いません。
気が向くようになったらするかもしれません。
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まずは足元からお願いします!
 <今回の記事はゲームメーカーに文句があるわけではないのですが、ぶっちゃけ愚痴になっております。 ご了承ください。>

 ファイナルファンタジーXVを8割方、通しで拝見しました。(自分でプレイしたとは言ってません)
・・・不完全燃焼のような感じに見えました。
これでは他の方々が述べる不満もさもありなんと言えます。

 で、ついでにストリートファイターVも拝見させてもらいましたが、(これもプレイさせてもらえませんでした。)
(プレイしている友人を見て)神経をすり減らすような感じがして、面白そうに見えませんでした。
ゲームの評価は人それぞれ違うと思うので私はこう思った。・・とだけ書いておきます。

 それでも、両者に当てはまりそうなことだけちょっと書かせてもらうと、
(海外ではいざ知らず)客を外国人に焦点を当てすぎていると感じます。
それが駄目だとは思いませんが、あまりに他(海外の反応)を気にして、日本人のことを見ていないような印象を受けました。

 皆が皆、「オンラインゲーム」でゲームをしているわけではないと思うので、(スマホのゲームはオンラインゲームとしての需要があるとは思えません。暇つぶしとしては・・・お世話になっております。)
オフラインでの(特にファイナルファンタジーXVは)ゲーム内容が充実していないと、すぐ飽きられてしまうような作りをしているような気がします。(どちらもイベントを配信をしてるようですが、どう見ても後付け感が否めないようにみえます。・・・面白ければ評価は変わると思いますが)
 
 私は洋ゲーが嫌いだとは言ってません。(それでも、面白かった洋ゲーは片手で数えるくらいしかないわけですが)
日本製のゲームには日本製のゲームの良さがあるのに、それを捨ててしまうのは目先の利益で済んでしまいそうでなりません。
日本人を相手にしているだけでは商売としてうまみがないとは思いますが、再考してほしいものです。
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現実的なものからの乖離
 ええっと、またまた友人のムチャブリがあったので(結局、完全に嫌いではないので引き受けるのですが)クエストをソロクリアさせてもらいました。
ゲームの名前がまだでした。MHXです。

  前回の件から5か月程経って(3月中旬)話を持ち込まれました。
MH4Gならいざ知らず、急にMHXをしろと言われて、「MH4Gよりも簡単だから」と(簡単なら自分で攻略すればいいんじゃないの?)軽い気持ちで引き受けたのですが、後で話を聞くと「4人でいってもクリアできない」とのことだったそうです。(そこまでしてクリアできなくてもいいんじゃない?)

 とはいえ、どのような進化をしたのかは多少気になったので、触ってみたいとも思ったので。

まず、友人の進捗状況は上位☆6まで完全攻略しており、上位☆7もほとんど埋まっており3体から4体の(あんまりよくわかってないけど)獰猛化の討伐が終わってない以外は終わっていたので、感心しました。

 しかし、私は細かい新システム等が分かっていなかったので、(人によって違うと思いますが)訓練所&闘技大会を利用しました。

 狩猟スタイル?狩ワザ?百聞は一見に如かず!ってことで最初ギルドスタイル絶対回避(私は弓しか使えないというのもあって)アクセルレインⅢを使用してましたが、(中略します)ブシドースタイルアクセルレインⅢに移行しました

 依頼してきたクエストとは「円舞獰乱」というクエストでした。
とりあえず、下見したところ・・・これは(いろいろ不足していた為)理不尽だろ!といわざるを得ませんでした。

 すっげぇ端折りますが、スキル「風圧無効」「高級耳栓」「集中」が必須と考え、それを準備。
流石に今回はけむり玉がいると思い、調合分も含めて持ち込みました。(なぜこれしか書かないかと言えば、それ以外は「攻撃を食らわない以外にない」という結論に達したためです。)

 (これだけ書くと簡単に終わらせたように見えますが)残り10分以上を残し、リオレウス希少種&リオレイア希少種を下しました。
流石に前回の「モンスターハンター」ほどの苦行ではなかったものの、一筋縄で済むクエストではありませんでした。

 やり終えてみて、気になったのは(特に)ブシドースタイルのジャスト回避は明らかにゲーム違ってるよね。と
探索&ギルドクエストのようなやりこみ要素を削り、二つ名持ちモンスターを連戦させるのは(おそらく、これをやりこみ要素ということにしたいのだと思うけど)何か違うようにしか見えないけど、気のせいか?(ギルドクエストLV140の極限状態を良しとはしないけど)

 まあ、MH4Gは客離れが起きてもおかしくない難しさだとは思っていたので、ゲーム自体は易しくなっているとは思うけども、私は何か釈然としないものを感じてしまった。(MHXにケチをつけたいわけではありません。私の勝手な思い込みです。)

(あと何か思い出すことがあったら追記します。)
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クエスト終了:補足
 次回に繰り越しと書いたので、ちゃんと書きます。
 1:武器選びの理由

 最初は剛射はなるべく使わない方が安定して倒せる(スタミナよりも硬直によるのスキの問題)ので、絶衝弓「虎翼」で、(ほぼ同じような感じでセルレギオスまではたどり着けるので)空いたスロットを活用して「効果持続」や「調合成功率」を発動させ挑んでいたのですが、道具を使うタイミングや歩き調合もあまり上手くないので、そちらに気を取られて乙・・・が多く、(ビンの装填以外)常に同じような立ち回りができることと、
 爪で引っかこうとすることが多く、近すぎてクリティカル距離を維持しにくい上に、正面から足or腹を狙う(正面にいた場合どうしても頭の方に攻撃を吸われがちで)のは私の腕ではほぼ不可能と判断し、接撃ビンの近くてもクリティカル距離になる&攻撃力が1.5倍になるという「接撃ビン強化」から、叛逆弓カーマレギオンにしました。(接撃ビンをセルレギオス戦まで持ち越すというのがミソってことでしょうか。)
 2:防具の変更

 スキルを選ぶ考え方はそれほど(防御よりは攻撃重視になってはいますが)変わっていません。
「師匠からの試練」の時はあれば便利だった「回避性能+3」ですが、今回はほぼ必須になってしまいました。(モンスターの異常な攻撃力の高さにビビってしまいました。)
防具を変更したのは雷耐性を少しでも高くしたかっただけです。
 3:攻略させてもらったとは?

 ブラキディオス撃破を20分針で倒せたのは、再入場にジンオウガとブラキディオスが端と端に離れてなおかつ入場した扉の側にブラキディオスが近かったことです。(1乙後に入場した時もその状況になり、2回ジンオウガがいながらブラキのみとタイマン勝負に持ち込めました。)
煙玉で分断しておいても、すぐに見つかるのに、この時はかなり長い間見つかりませんでした。(見つかった瞬間1乙しましたが)
 くどくどと述べてきましたが、知識や経験も必要ですが、最後に必要なものは運かも知れません。

 だからって最初から運や他人をあてにしちゃ困りものですが。

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クエスト終了
 前々回で書いたことを修正しなくては・・・後悔先に立たずとは正に、この事!
MH4Gで唯一(闘技大会&ダウンロードクエスト除く)弓でソロクリアできなかった「モンスターハンター」が気になっていたので、次回作が出るまでという条件付きで攻略することにしました。

 (当然ではありますが)「モンスターハンター」攻略させてもらいました!(理由は次回)
さて、以前攻略しようと思った時は
「ティガレックスを約10分針、 ジンオウガ&ブラキディオスを20~25分針、 ゴア・マガラも約40分針で倒すと、極限セルレギオスの残り時間が約5分位しかありません。 」と書きました。
今にして思えば、(おおよその攻略法としては正しいけれども)極限セルレギオスを倒すには時間が全然足りません。

  重要だったことは「とにかく早く4体倒して、(ストレスの塊)極限セルレギオスに挑む」と言う点でした。
早く倒すと言う事に関しては、攻撃力or属性値の高い武器を使用し、攻撃を当て続けるしかないと判断しました。
この武器選びも難しく、①叛逆弓カーマレギオン
               ②絶衝弓「虎翼」(なお、極限強化は両方とも防御です。)
               ③発掘武器の攻撃力372/雷属性370の溜め3(要装填数up)が拡散
真っ先に選択肢から消えたのは③で、(拡散矢強化をもってしても)思った以上に時間がかかってました。
残り二つは5分5分だったので、気分で変えていましたが、とある理由(次回)で最終的に①で決定しました。防具も若干変更しました。(次回参照)

 戦い方としては
BCで(順不同)鬼人薬グレートを使用、強撃ビンをセット、応急薬グレート+支給生命の大粉塵+支給モドリ玉を入手⇒入手したアイテムをタッチパネルに登録⇒(どちらからでもいい)入場。

⇒入場後に「剛撃」使用して、突撃隊を向かわせる(この時は失敗するが、だいたい成功すると思う)⇒「剛撃」が切れても、「心撃」は使用せずに攻撃(余裕があれば、強撃ビンを調合して)し、「剛撃」が使用可能になったら再び使う⇒ティガレックスを倒す(この間、7~8分)

⇒ジンオウガとブラキが出るまでに採取を行い(おそらく順不同)抗竜石を使用(気休め程度だと思われ)
罠&閃光玉を採取(3つとも閃光玉でしたが、本当はシビレ罠が良かった)
応急薬グレートを採取(応急薬2つしかでないとは・・)
支給用大タル爆弾を採取(小タル爆弾3つ・・・どうしろと?)

⇒ティガレックスが消えかけたら、強走薬グレートを使用して、(私の場合は)ジンオウガにターゲットカメラを向け、ブラキディオスを攻めます
基本は逃げに徹して、隙ができたときのみ攻撃、危なくなれば(オトモが2匹ともいないのも危険と思えば、)モドリ玉でBCへ戻り、調合&抗竜石の使用&強走薬グレートの使用などを行い、再び戦場へ・・・を繰り返します。(ジンオウ咆哮⇒ブラキ叩きつけ⇒ディレイで起き上がる⇒ゆっくりダイナミックお手で一度、乙ってしまいました。)

⇒ブラキ撃破!(奇跡の20分針!)残ったジンオウガは焦らずに、「剛撃」が使用可能になったら再度使用しながら倒します。(残り時間23分ほど)

(もし、採取し終えてない場合、このタイミングで採取した方が安定するかもしれません。)ゴア・マガラを攻撃する。(ゴア・マガラ戦のみ抗竜石を使用しませんでした。)⇒で、 ゴア・マガラ撃破(今までで一番長い、残り時間13分!)

⇒ 極限セルレギオスが出るまでの間に接撃ビンをセットし、強走薬グレートを使用⇒時間を見ながら、「剛撃」を使用し、ゴア・マガラが消えかけたら「心撃」を使用(つまり同時使用ということになります。)⇒極限セルレギオスに攻撃(あろうことか、この後すぐ裂傷状態⇒ダッシュで逃げようとする⇒2乙というヘマをしてます)

⇒極限状態を解除!その後は通常通り攻撃(私は下手なので、「乗り」と閃光玉を使いませんでしたが、うまくつかえば立ち回り方が変わるでしょう。)⇒極限状態になったところでモドリ玉!
⇒接撃ビンをを調合&セットして、強走薬グレートを使用後、抗竜石を同時使用し、再戦!

⇒抗竜石の効果が切れてもそのまま攻撃を続け、「剛撃」が使用可能になり次第、使用⇒2度目の極限状態の解除⇒2度目の極限化、使用可能だった「心撃」を使ってから攻撃を加え・・・ついに撃破!
・・・残り時間53秒・・・と確認しながら、痞えていたものがスーッと引いていきました。

 と言うわけで、MH4Gの弓によるソロ攻略は可能だと言えます。(ついでながら「発掘武器で無くても」と一言付け加えておきます。)

 言葉足らずになっているところも多々ありますので次回(いつになるのか?)解説みたいなことをしようと思います。