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旅行中でも気になる
 南朝鮮のTV番組のPRがやたらと増えた気がします。
これは南朝鮮ドラマを見る人が多くなったからなのか、逆に見なくなったから、何とかしてみてほしいという現れなのか判断つきかねます。

 ネットで情報収集している(と公言している)にもかかわらず、南朝鮮の実態が見えていない(と思われる)記事を見かけることがあります。

 それはそれで、情報としては意味のあることなので(基地外の思考方法や反面教師として)生暖かく見守っていきたいものです。(こう書くと反日でも認めると思われるかもしれませんが、そのつもりは一切ございません)
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紛争地域に近づくな
 だいぶ前の記事に書いた通り、朝鮮半島にある二つの国の事を英語では(日本語に訳すると)「北朝鮮」と「南朝鮮」と表記されていると書きました。

 フランス語でも、そのようになっていました。(余談ではありますがフランスの地図を見る限り、尖閣諸島は日本領土になっていました。残念ながら竹島については表記すらされていませんでした。)

 「北」、「南」と国名(あるいは地域名)で書かれているということは、昔のベトナムのように内紛が起きている証拠です。少なくとも世界的にはそう見ているのです。

 南朝鮮から「大韓民国」と呼べ!日本に言ってくるのは、内紛状態ではないと思わせたいからかもしれません。
おそらく内紛などではないでしょう「北」が牛耳っているのですから。

 いつ内紛が激化するか、わからない地域への旅行は避けた方が賢明だと思われます。
「南」は竹島をめぐって日本と対立しているのも考えると、行かないのが日本としての態度を示すことにもなり一石二鳥です。
パリのひぐま
 あまりにフランス料理に偏っていたので、日本料理を(と言ってラーメンでは日本料理ではない気がするが)食べたくなった。
そこで、メトロのピラミッド駅から、すぐのラーメン店「ひぐま」に入ってがっかりした。
一人を除き(おそらくフランス人)あとは、すべて支那人だったので、これでは日本の味は期待できないなと思いながらもラーメンを注文してみた。

 ”日本”のラーメンを食べたかったこともあるのでしょうが、やはりそんなものかという味に仕上がっていた。
自分だけがそう思っているのかもしれないと思い、調べてみるとほぼ同じような感想を持つ人がいるようで、ホッとした限りです。

 そういえば、マルロー広場に近い「ひぐま」については話を聞いてましたが、あちらの「ひぐま」については話がなかったのを思い出しました。

 日本人に成りすまして商売しているのかどうかは別として、あれを日本の料理としてのラーメンだと思われたら、日本料理の評判はかなり落ちるでしょう。
(中華料理に自信がある)支那人であれば、中華料理としてのラーメンで勝負すればいいのにと思う。
日本料理をしている店のどれだけが、本当の日本人が運営して本当の日本料理を提供しているのかと思うが、ほとんど日本人は関与していないと思います。

 成りすましというか、日本人もどきは(日本人から見る限り)特亜の方々にも、日本人に対しても虚しいというか、情けなさを感じます。

巡り巡って
 チェコで、メチルアルコールを混ぜた密造酒の飲酒が原因で、市民20人が死亡した事故が起きました。

食品に食べられないものを入れてまで、売ろうとするのは犯罪です。
人が死のうとお構いなしという者たちから見たら、金は入るのであとはどうでもよいと思っているのでしょう。

しかし、そんなことを繰り返すうちに、自分の口に入れるものまで信用できなくなってしまい、どこぞの国のようになってしまうぞ、と思ってしまった。

どうしても気になる
 こんなことを書くと「差別だ!」言う人たちもいるでしょうが書いていきたいと思います。

 祇園祭を見学(観光というわけでもなかったので)していたところ、人ごみの多さには辟易してましたが
通りすがりの言葉を聞いてみると、中国語が多く聞かれました。
よくあることではありますが、歩くテンポというか間が違う、割り込みを平気でしてくる、そのうえで先へ(前が進んでも)進まない、で、一番困るのが(外国語全般が話せないため)注意できないという点です。

 こう書いていて、ふと思い出したのが河野化山によるバス事故です。
(補足:wikiに書かれていないようなので、書きますが、運転手の名前です)

 郷に入りては郷に従えというが、支那にはこの言葉は無いようで、傍若無人に振る舞っております。
日本人としては、迷惑でしかないのですが。

 もうひとつ気になるのは、看板に中国語、朝鮮語を書いてある看板が気に障りますね。
ぜひ日本語と英語のみの看板に替えていただきたいものです。
なぜか、平安神宮は朝鮮人が多かった気がしますが、支那人、朝鮮人ともに何を見に来るのでしょうか?
最後は愚痴になってしまいました。申し訳ありません。